福彩支援

TEL.048-960-0591

〒341-0024 埼玉県三郷市三郷1-13-12 MTビル2F(みさと法律事務所内)

ごあいさつ

悪夢のような福島原発事故か6年。未だに被害は続き、その回復は果たされていません。
福島原発事故で埼玉県に避難してきた被災者は、かけがえのない故郷を追われ辛い避難生活を強いられています。国と東電を相手どった損害賠償請求訴訟「福島原発さいたま訴訟で」では、30世帯99名の方々が闘っています。

「福島原発さいたま訴訟を支援する会」は、このような被害を2度と繰り返させたくない、と裁判に立ち上がった原告の方々を支え、裁判を支援していくための活動をしています。

 代表 北浦 恵美

更新状況

2019年9月20日
福彩支援ニュース 第26号:2019/7/17 第26回期日・原告側意見陳述「長期評価」にもとづき「建屋の水密化」等の対策を講じていれば前電源喪失と原発事故は回避できたはず!
2019年8月8日
2019/10/9(水)福島原発事故責任追及訴訟 第27回 口頭弁論のおしらせ
2019年7月6日
福彩支援ニュース 第25号:2019/4/24第25回期日 原告側弁護団「長期評価」を確率論において取り扱うとする国側の欺瞞を批判。「何もしないことと同じ!」
2019年5月24日
2019/7/17(水)福島原発事故責任追及訴訟 第26回 口頭弁論のおしらせ
2019年4月16日
2019/4/24(水)福島原発事故責任追及訴訟 第25回 口頭弁論のおしらせ
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最新の記事

福彩支援ニュース 第26号:2019/7/17 第26回期日・原告側意見陳述「長期評価」にもとづき「建屋の水密化」等の対策を講じていれば前電源喪失と原発事故は回避できたはず!


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福島原発さいたま訴訟を支援する会が発行する会報「福彩支援ニュース 第26号」が発行されました。
内容は下記の通りです。
  • 第26回期日(2019/7/17)報告
  • 代理人意見陳述
  • 第61準備書面について
  • 福彩支援2019年度総会から
  • 福島県、避難者を追い立て!国家公務員住宅の家賃を2倍に
  • 専門家証言を予定の早稲田大学・辻内先生、ゼミ生とともに裁判を傍聴
  • 辻内ゼミの学生から
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